セイちゃんサルサのホームページへようこそ!
主催とページ管理をやっています、セイちゃんです(^-^)/
レッスンを一緒に盛り上げてくれている最高のスタッフと一緒に、自己紹介と「どんな想いで教えているか」をちょっとフランクにお話ししますね!
主催・インストラクター:セイちゃん
本名: 椿 正隆(つばき まさたか)
…と言っても、誰も本名で呼びません(笑)。だいたいは「セイちゃん」です!
仲間内ではスペイン語の数字“6”からとった「セイス」と呼ぶ人も。昔習っていたペルー人のサルサの先生が、なぜかそう呼び始めたのがきっかけです。
最近は奥さんが言い出した「王様」もちょっと定着しつつありますが…決して威張ったりはしてないので安心して話しかけてくださいね(^。^;)
■ 趣味・すきなこと
- サルサ: 当たり前じゃ!人生を何倍も楽しくしてくれた最高の相棒です。
- バイク: だいたい海に行ってます。アドベンチャー系で風を切るのが最高の気分転換です。
- 奥さん: かわいいです!
■ 特技・背景
- 英語: アメリカのアシュランド大学を卒業しています。英語でのフォローも任せてください!
- 髪型: 坊主頭。気に入っているけど、これしか出来ないという側面も(笑)。
僕がサルサを習い始めた当時って、「踊れるようになるまで女性半年、男性は3年かかる」なんて都市伝説みたいに言われていたんです。
で、僕も例に漏れず3年真面目に通ったんですが……全然現場で踊れなかった(爆)。
毎週違う長い技(暗記ルーティン)を覚えても、実際のパーティーに行くと頭が真っ白になっちゃうんですよね。
そこで「このままじゃ一生楽しめない!」と一念発起して、暗記に頼らない「身体が自然と反応するロジック&練習法」を自分で開発してみたんです。そしたらびっくり、たった2週間で現場で楽しく踊れるようになっちゃいました。
そう思ってスタートしたのが、このセイちゃんサルサです(^-^)/
サルサって、趣味になると本当に毎日が変わります。僕も含めて、みんなよく「サルサで人生の楽しさが倍になった!」って言うんですよね。
だって、仕事でも家庭でもない場所で「純粋に一緒に楽しむ仲間」ができるから。これって大人になってからだとすごく貴重で、ワクワクする体験なんです。
「知識や体格に自信がなくて…」「相手に気を使わせたらどうしよう…」
分かります!僕も最初は人見知りでガチガチでした(笑)。だからこそ当教室では、気まずくならない仕組み(3レベルローテーション)と、サルサ界ならではの「自然な仲間づくりのコツ」もレッスンの中で気軽にお伝えしています!
僕がどうやってサルサにハマっていったのか、ドタバタの軌跡を綴ったエンタメ読み物です。ヒマつぶしにどうぞ(爆)
→ セイちゃんとサルサの出会い『サルサ漂探記』
「どこへ踊りに行っても、初心者でもベテランでも、
お互いに音楽に乗って笑顔になれるサルサ界にする!」
僕たちが伝えたいのは、技の数を見せつけるような難しいダンスではありません。
一番カッコよくて楽しいのは、「曲の雰囲気に合わせて、二人で会話するように音楽に乗って遊ぶこと」なんです!
その「最高の遊び」を誰とでも安全に楽しむために、レッスンではこんなポイントを大切にしています:
- ✔
“上手さ”より“痛くしない・怖がらせない”やさしい踊り方 - ✔
“形”より“二人でタイミングを合わせて音楽に乗る”心地よさ - ✔
お互いがリラックスして笑顔になれる、温かい空気感づくり
こういうダンサーが増えたら、どんな人が踊りに来ても「うわぁ、サルサってめちゃくちゃ楽しい!」って思える優しい世界になりますよね。
あなたもぜひ、その楽しい輪に加わってみませんか?(≧∇≦)
みなちゃんセンセー(インストラクター・奥さん)

セイちゃんレッスンで一緒に教えている「みなちゃん」です!
私がサルサを始めた理由は、ずばり「ダイエット」でした(笑)。楽しく続けられそうな運動を探していた時に偶然出会ったんです。
お友達と一緒にサルサイベントへ行ってみた途端、音楽に合わせて人と踊る楽しさにすっかり夢中になってしまいました!
レッスンを手伝うようになったきっかけは、セイちゃんのクラスのペアワーク相手として一緒に踊り始めたこと。
女性目線での「軸の保ち方」や「無理のないフォローのコツ」をお伝えしていくうちに、皆さんがどんどん上達して「できたー!」と笑顔になってくれるのが、私にとって一番嬉しい瞬間です(^-^)
みんなで一緒にサルサを楽しめるようになりたいと思っています!よろしくお願いします♪
ささっきアニキ(普通科 幹事兼アソシエイト)

当レッスン普通科の頼れる幹事!レッスン中もみんなを温かくサポートしてくれています。
気配りバツグンで、もはやセイちゃんレッスンは「ささっきアニキ」が居ないと成り立ちません(笑)。
いつも本当にサンキュー、アニキ!
ご意見、ご感想