【麻布十番セイちゃんサルサ 生徒専用復習アーカイブ】
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普通科レッスン
解説男性:
右手ライト:
右手の出し方が難しい。左手と同時に、両手を4cm離して、上げていきます。そして相手の目の高さで止まる。とくに右手は相手の目の前に出しがちですが、男女のちょうど真ん中くらいの位置で出してください。思ったより手前の感覚になると思います。
スイッチ:
123でぜひ足先を横にしてください。1はそのが、23の2歩で足先真横にします。これで女性は「あ、スイッチやるんだな」と感づきます。足先がまっすくにならないように
スポット:
解説女性:
バックストップのストップ時の足順:
ストップ時から「左右左」をほぼ同じ場所に踏みながら上半身をちょっと右に捻ります。足の場所の位置移動はしないで下さい。定番のいわゆるかっこいい「サルサのスタイリング」になります
スイッチ直後タタッ:
スイッチの後半は23で前に出て5でサイドでもいいですが、ちょっと変化をつけるならではの定番。1、2、タタ、と4歩付きます。これをやるとその後の色々(ヒップロールはウェーブ)が格段にやりやすくなります。
フリスビー直前にじり出る:
慣れてきたらフリスビーはなるべく123でちょっと前に出てください。そうする事によって次の5のステップが小さくでき、それがひいては「ほとんど前に出ないフリスビー」を作れます。
技:
タイタニック
スイッチ2回
研究科レッスン
解説男性:
スイッチ反転:
スイッチの123での入れ替わりの3を女性の前にステップします。足先は女性に向けてください。そこから極めて近くに右足をついてフックターンします。小さく出来れば出来るほど安定します
グランデ:
フリスビー時にかなり前に出ていく感じ。そしてフリスビー後女性を自分の右足の前の位置に居るようにします。
解説女性:
5バック:
両手が全く同じ高さの肘より下になったら、両手を張ります。肘が曲がらないようにしてください。そして横向きに押されたら体が動く感じ。この感じが作れたら5バックになります
グランデの「ぶつかりながら行く」:
フリスビーで捕まえられたらなるべく男性にぶつかるように前を横切ってください。男性は瞬でのところで避けますので大丈夫。なるべくここの動きをコンパクトにするのがいいですね
技:
持ち替えライトからスイッチ5バックからグランデ
レッスン覗き見
レッスンの様子はこちらから覗き見出来ます! 見てみてね!
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