初心者専門セイちゃんサルサ:2026/02/17 お祭りマンボ・アフターレポート

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正直ちょい眠かったです。前日に私がやっているサルサ教室のプチ・パーティをやったから。帰ったら23:30。もろもろやって寝たのは00:45とかかな?! いつもより1時間ほど後ろ倒し。

でもこの日は踊りに行くしかありません。なぜなら水曜にサルサが無いからです。最近はレッスン日との兼ね合いでちょっと疎遠な火曜お祭りですが、頑張ってまいります。小伝馬町は20:00到着だったかな。

会場Inすると割と人は居た。5組くらい踊っていたと思う。いい滑り出しじゃないのでしょうか。やはり皆水曜踊れないのが影響しているかな?! ここからもぽろぽろと増えていき、21:00くらいにはフロアいっぱいになりました。明確に盛況です。

DJはミゲルさん。ミゲルさんって危険なんです(笑) なぜなら彼の選曲は曲頭がちょい退屈そうなんですね。でも中盤からやたら盛り上がってきます。要するに踊らない選択をして、後で後悔するタイプ。「なんで俺はこんな名曲でおどらなかったんだっ」 後悔後に立たずですね。

多分彼は曲を総合的に見ているか、曲頭に引っ張られないリニア評価が出来るのか。とにかくメロディライン重視な初等音楽教育を受けた日本人では、なかなか勇気を要するスピンだと思います。平たく言うと音楽のとらえ方が日本人と違う傾向って感じかな?!

「センシュアル・バチャータなんて美人で若くて髪の毛が長くて、おへそを見せるような服着ている人じゃないと似合わないわよ」

私の知人がすらすらっとこれを言い切りました。あまりの立て板に水みたいな口調に笑ってしまった。多分以前からこのセリフを言っているんでしょうね。ま、確かに美人で若くて髪の毛が長くて、へそ出しファッションの女性は似合いますね。かっこいいと思う。

でもこれを言った方もセンシュアル・バチャータ似合わない事も無いと思うんだよな。踊っている最中のスタイリングというか所作というか、なんか結構かっこいいし。センシュアル・バチャータもかっこいく行けると思うがなぁ(^▽^;)

私もセンシュアル・バチャータは出来ません。一瞬習った事もあるんですけどね。続かなかった。レッスン時間確保がちょいキツだったし、女性と結構くっつくスタイルも恥ずかしがり屋さんの私には馴染めず、、、(こら、そこ! なんで笑っとる!?) でもペア・ダンスとしてのポテンシャルは高いなぁと思った。二人で合わせて出来たら楽しかろう。

私の生徒さんでも現在センシュアル・バチャータの先生やっている人が複数います。サルサの先生は1人しかいないのにね(^▽^;) 魅力あるのでしょう。

万人にも似合う様に出来ると思いますしね。良かったら皆様もチャレンジしてみて!(私は挫折派ですがー汗)

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