普通科レッスン
解説男性:
バックストップ足順:
ストップ時は男性は真後ろにいてください。右側に大きく踏み出さないてほしい。そのあとの「後、後」はぜひやってください。しかも小さく!
フリスビー足順:
投げた時のカウント5は「その場」 これを後ろに突いてしまうと慌てて相手を捕まえにいかないと行けません。これが大変! その場ができるとその後はめっちゃ簡単です。
スポット:
スイッチの入れ替わりをあまりしないで、左足を女性の前につくと「くるっと」「丸く」回れます。
解説女性:
クイッククイックスローの”ー”まで足を上げない:
特に気が利く女性だと早くなりがち。スローがたっぷりその場で待てません。厳密にいうとスローの”ー”まで地面についた足を上げないでください。これで「前のめり」な動きにならなくなります
スポットターン:
フリップ直後は多分左足が前か揃っているかだと思います。そこからカウント5で左足左にちょっとだけ開く、そして右足を「前クロス」してください。
腰を左右に動かさない:
腰や上体は横にくねらせると安定が難しくなります。ぐらっとしやすい動きになります。ぜひ最初のうちは腰をくねらせない、そっけないまでに直立にいてください。徐々に横の動きを入れるとカッコよくなりますよ
技:
スポットターン
スイッチ2回
研究科レッスン
解説男性:
スイッチ直後567の足順:
スイッチ直後の腕抜きは女性の前に左足を入れ、腕抜き時はその場で右、左と足踏みします。これが動かないのがすごく大事!
フリースピン時のフリップ:
フリップはぐるっと回るというより「振り向く」感覚がいいです。女性の位置をしっかり確認してください。女性の位置を常に意識できるとフリップ後「あれ?! どこいった?!」みたいな事はなくなります。
解説女性:
クロス前半の「重心位置は止まったまま」:
クロス前半のスタイリングは「自分の重心の位置」は動きません。他人がやっている所を見るとめっちゃ動いているように感じますけどね(^◇^;) これが動かずにスタイリング入ると、安定の中にかっこよさが出る動きになります。
手弾き後の手の位置:
技:
クロス手弾きフリスビー止めフリースピン
レッスン覗き見
レッスンの様子はこちらから覗き見出来ます! 見てみてね!

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