ぎっくり腰多分3日目
実は徐々に出てきてて(^▽^;)
なのでいつがDay 1なのかは分からず
でもまぁ生活に支障が出てきて3日目です
大分よくなってきたかな!?
2日目が一番ひどかった
AIにぎっくり腰の原因とどうすればいいのかを聞く
「最初は安静、それからは動け」
回復期の対処法(3日目以降〜)
痛みが少し落ち着いてきたら、「完全な寝たきり」をやめることが早期回復のカギです。
・痛みの出ない範囲で動く:無理な運動は厳禁ですが、日常動作(少し歩くなど)を再開した方が、血流が良くなり回復が早まることが分かっています。
だってさ。
ま、2日目からがっつり踊ってましたけどね(笑)
という訳で3日目
動かないとね。
血流良くしましょうってなもんで(笑)
Pepe2に行くわけです
事前に生徒さんと合流
会場Inはホント、ぴったり21:00だったでしょう
人は割にいました
6組は踊ってたでしょう。
もっとかな。
木曜はずっと書いていますね、サルサ集客は鬼門の日
なぜならあと一日だけ我慢すれば
がっつり盛り上がる金曜なのです
絶対楽しめる?!
わざわざ木曜に家を出る必要はありません
木曜サルサなんて
「我慢出来ない、堪え性の無いサルサ狂人」の為のもの
そう、私の事でございます(≧∇≦)
この日は私のお仲間が結構いっぱいだった
そーゆー訳なのです(笑)
で、ここから
ぼちぼち増えましたね
毎曲10組は踊っているだろう感じ
踊るスペース確保に困る事はありませんが
割といっぱい感がありました
盛り上がっている感じありましたね
DJはYOUさんからアニキ(Shiguelさん)というリレー
YOUさんはキレてましたね
モダンなラテンジャズのテイスト全開って感じ
アニキもそれにつられて(継承して?!)そんなテイスト
そーゆーのが好きな人にはたまらんかったでしょう
私もどっぷりど真ん中、イケる口です(≧∇≦)
この日の生徒さん
どうも本人は不完全燃焼というか
「出来なかったなぁ」印象が強かったらしい
でも外目にはねぇ、ちゃんと出来ていたし
来ていた男性陣はベスト・タレントでしょう
しかも誘われていた、
一緒に楽しむ仲間として認識されたんじゃないでしょうかね
自身のメンタルはどうであれ
ソーシャル・サルサなキャリア!?としては、極めてポジティブだったと思います
そもそもねぇサルサなんて
「方言」ばりばりな世界だよね?!
教科書で習ったくらいの日本語スキルじゃ
「その山形弁わかんねー」
「なにその沖縄方言」
てなもんですよ
最初の内はどんな上手い女性だって、付いていきにくいってものです
「出来なかった」で悩むなんて意味がない
安心していいと思うんですがね
しかしぎっくり腰って不思議ですよね
サルサ踊っている最中だけは痛くないんです(笑)
いや、話によると足首の捻挫、喉痛、股関節脱臼、
私の経験では肋骨骨折とか?!
踊っている最中は大丈夫なんだな
なぜだろう
「ライオンに追われたウサギは肉離れなんて感じない」
これはかつてサッカー日本代表監督だった
イビチャ・オシムさんの言
つまりよんどころない危機感があると
少々!?の体調不全は感じないとの事です
さもありなん
でもサルサはライオンに追いかけられているんじゃない
楽しんでいるだけです。
(すごい美女と一緒に、というバイアスはありますが(笑))
それでも痛みは消える
なんだろう
危機感≒没頭なのか!?
没頭していると体調不備は感じにくくなる!?
誰か研究して、論文出して欲しいですね(笑)
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