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普通科レッスン
解説男性:
サルサ男性(リード)の役割: 男性はカウント1234中にゼスチャーで女性に「次に何をやるか」を伝えます。そして5678では女性がやるのを「邪魔しない」。踊る最中は85%はジェスチャー、邪魔しない、ジェスチャー、邪魔しないを繰り返すと思ってください。実際「だいたい」はそうです。
ライトターン/クロスボディ: ライトターンのジェスチャー、邪魔しない。クロスボディのジェスチャー(横向き)、邪魔しないの形をマスターしましょう。10回も正解な動きを連続させれば11回目は自然正解の動きになります。このくせ付けをできるだけ早くやり切る。そんなのが重要です。
スイッチの出だし: スイッチはジェスチャーとして「足先を横に」向けます。この23で横にしっかり向けると女性は「あ、次はスイッチだ」とわかります。ぜひ横向きをくせにしてください。
解説女性:
フリスビーで5cm前に出る: ちょっと高度な話ですが、フリスビーの際女性はタタっという足順で5cmほど前に出てください。そうすると次の5があまり前に出なくてもいい≒その後も前にその流れで出ることがない、非常にコンパクトに、あまり前にいかないで済ませられます
後ろ引き出しの前に出る: 後ろ引き出し時がおそらく女性が「一番前に出なくてはいけない」形です。これをタイミングぴったりで、少しも遅れずに前に出れれば「軽いフォロー」になります。
タイタニックで5cm出る(2箇所あり): タイタニックほど5cm前がコンパクト化に効くことはないです。ぜひ5cm前やってください。最初の回りと、最後のフリスビーでそれが発生します。
技:
タイタニック 腕投げ上げ後ろ引き出し
研究科レッスン
解説男性:
スイッチ腕抜きからのシンコペーション的67動き: 私特有のカウントの取り方でsね。カウント6のシックスの”ス”、セブンの”ン”が動きをするタイミングです。この遅れというか、シンコペーションというかのタイミングが、動きにさらにキレを作ってくれます。
クロス手弾き: 今回は嘘をつきません(笑) 手弾きは弾く前にしっかりプレパレーション?! 弾く反対に反動をつけるための動きをやっていました。「トランプの山があって、それを1枚めくって横に落とす」の”めくって”の動きも重要だった。詳しくはビデオを見てください。
解説女性:
スイッチ直後のタタン: スイッチ直後というかスイッチ後半の123の12の後にタタン、と2ステップやります。カウント3中に右左とステップするのです。いろいろなバリエーションがあっていい所ですが、この足順ができるとその後色々動きの広がりが作れます。その余裕を作る上でも、非常に有効な練習になると思います
フリスビー止めの手スイング: みなこ先生は一旦回り切ってから叩く動きを作りますね。かっこいいですね! できれば真似しましょう(笑)
技:
クロス手弾きからフリスビー止めフリースピン
レッスン覗き見
レッスンの様子はこちらから覗き見出来ます! 見てみてね! レッスン覗き見YouTubeページに飛ぶ
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