【麻布十番セイちゃんサルサ 生徒専用復習アーカイブ】
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普通科レッスン
解説男性:
フリスビー足順:
567でフリスビーした直後の123ですが、女性の前から完全に外れるより、少ない位置移動にてしっかり女性前に残る。そして123のクロスボディの足順をやるとスムーズかつ自然な動きを女性に見せる事が出来ます。
スポット足順:
難しいですね。手を弾いてカウント3の時、1)女性の前に右足を置く&足先を女性に向ける。2)その右足が女性の真正面より行きすぎない。3)後ろクロス、横、前クロスと続ける。これがしっかり出来ると無理なくスムーズに、くるっと2人で回っていけます。
ふわっとタッチのデフォルト化:
デフォルトの女性への触れ方はふわっと。綿の塊を押し潰さずに動かしていく感じがいいです。そうするとアクセントをつけたい時にしっかり差異が表現出来ます。
解説女性:
12タメ56タメ:
タメは「スロー」でもOKですが、ここで両足に一旦体重が乗る時間を作ってください。片足でいる時間をここでなるべく作らないと安定します。
フリスビー自分100%で回り切る:
フリスビーは女性の動き大きい技ですね。ここを100%自分の力でやるつもりで居てください。自分の力で回る、回り切るつもりでやると、実は安定してカウント内で止まれるようにもなります
クロスカウント3で両足とも重心をのせる:
カウント4と8、いわゆるスロー時に両足どっちにも体重が乗って欲しい。50・50が理想?! 形によっては30・70でもいいのかも知れませんが。クロスの3は特に片足に100%乗っているのはあまりおすすめしないかな。出足がやりやすそうで、実はやりにくくなります。
技:
スポット
スイッチ2回
研究科レッスン
解説男性:
腕抜きの女性真正面化:
真正面に右足を置きます。行きすぎないでください。女性の真正面でやれるとオーバーアクションじゃない、整理された腕抜きになれます
後ろスライドの後ろ引き:
確かに女性はこの技の動きを知ってて、おそらく100%自分の力でもまっすく下がってくれるでしょう。知っている人ならね。でも後ろスライドでの男性の引き方は「真っ直ぐ引ける」ような合図を作ってください。こじったり捻ったりが入らないような手つきが欲しいです
解説女性:
バタフライ型の後ろスライド足順:
こんな形もあります。そしてこの形は左足を投げ出してクロスする足順があります。この足順が出来るとガニ股でどすどすと後ろに下がらないでいられる。やってみてください(笑)
グランデ:
女性は男性に肩でタックルするくらいの形でもいいと思う。それがコンパクトにいける形になります。
技:
後ろスライドからフリスビーグランデ
レッスン覗き見
レッスンの様子はこちらから覗き見出来ます! 見てみてね!
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